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コーヒー1日3杯で脳腫瘍リスク減?国立がん研究センターが発表!!...

:2016/11/05(土) 19:38:36.68 ID:

朝日新聞デジタル 11/5(土) 19:23配信

日本人でコーヒーを1日3杯以上飲む人は、脳腫瘍(しゅよう)を発症するリスクが低いという研究成果を国立がん研究センターの研究チームがまとめた。コーヒーの成分の一部が発がん抑制に関係している可能性があるという。

国内10地域に住む40~69歳の男女約10万人に、コーヒーを飲む頻度など習慣を聞き、その後約20年にわたり経過をみたところ、157人が脳腫瘍を発症した。

研究チームは、コーヒーを1日3杯以上、1~2杯、1杯未満と飲む頻度で3グループに分けて、年齢や喫煙歴などの影響を取り除き、脳腫瘍のリスクを調べた。その結果、1日3杯以上飲む人は、1杯未満の人に比べて、脳腫瘍の発症リスクが53%低かった。

コーヒーに含まれるクロロゲン酸やトリゴネリンという成分には抗酸化作用などの働きがあり、発症を抑えた可能性があるという。一方、海外では1日7杯以上と過剰に飲むと逆にリスクが高まるとの報告もあり、研究チームは、予防効果が出やすい適量があるとみている。緑茶についても同様に調べたが、関連は見られなかった。

同センターの澤田典絵室長は「脳腫瘍の症例そのものがあまり多くなく、科学的根拠として確立するには、さらなる研究成果の蓄積が必要」と話している。

研究成果は、国際対がん連合(UICC)が発行するがん専門誌「インターナショナル・ジャーナル・オブ・キャンサー」(電子版)に掲載された。(川村剛志)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161105-00000065-asahi-soci

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IBMの人工知能「ワトソン」、医者が思いもよらぬ治療法を続々発見

:2016/10/28(金) 12:10:23.05 ID:

そして世界のAI市場は寡占状態へ
小林 雅一
IBMが社運をかけて商用化を進めているAIコンピュータ「ワトソン」が、「医療」をはじめ様々な応用分野で実力の片鱗を見せ始めている。

●“IBM Is Counting on Its Bet on Watson, and Paying Big Money for It” The New York Times, OCT.17, 2016

上の記事によれば、最近発表されたIBMの四半期収入(revenue)は17期連続で減少したものの、ようやく下げ止まる気配を示している。
中でもワトソンのような「AI(人工知能)」や「データ解析」など次世代ビジネスが、非常に高い伸びを記録し、同社の収益改善に貢献しているという。

力づくで言語能力を習得

ワトソンは2011年に、米国の著名なテレビ・クイズ番組「ジョパディ(Jeopardy)」に出演して、その歴代チャンピオン(もちろん人間)を打破することで一躍有名になった。
IBMは元々、同クイズ番組に出場するために、つまり自社の技術力を最も効果的に宣伝するためにワトソンを開発したのだ。

その際IBMは、古今東西の「歴史」から「文化」「政治経済」「スポーツ」「娯楽」に至るまで大量のドキュメントをワトソンに読み込ませ、
クイズで勝つために必要な森羅万象の知識を授けた。その過程で培われたのが、いわゆる「自然言語処理」、つまり人間のように言語を理解して操る技術である。

一般に自然言語処理は、1950年代にAIの研究開発が始まった当初から存在する伝統的な研究分野だ。昨今の世界的なAIブームの中、音声・画像などパターン認識の分野では
「ディープラーニング」のような画期的なブレークスルーがあったが、自然言語処理では実はそれほど目覚ましい技術革新があったわけではない。

実際、現在の自然言語処理は本当の意味で「言葉を理解している」わけではない。ある種の統計・確率的なテキスト処理によって、そう見せかけているに過ぎないのだ。

しかしIBMは巨大企業ならではの強みを生かして巨額の資金を投入し、従来とは桁違いに大量の文書をワトソンに読み込ませるとともに、伝統的な自然言語処理の技術にもマイナーチェンジを積み重ねた。
その結果、「クイズ番組に出演して回答する」といった特定の用途に限定すれば、それなりに使い物になる自然言語処理の技術が生まれた。

つまり鮮やかな技術革新というより、資金と労力にモノを言わせて、力ずくで目的を達成しようとしたのだ。

クイズ王から実ビジネスへ

これが功を奏してワトソンがクイズ番組で勝利を収めると、バージニア・ロメッティCEOを筆頭とするIBM経営陣は「クイズ番組で培われた
ワトソンのAI技術を(クイズのような単なる娯楽、あるいは技術力を誇示するデモではなく)実ビジネスに応用できないか」と考え、それを実行に移した。

たとえば「医療」「企業の経営支援」あるいは「(裁判の準備となる)証拠文書の解析」など、その応用領域は多岐に渡るが、
IBMが当初から注力し、今でもワトソンの主力アプリケーションとなっているのが「医療」への応用だ。

具体的には、米国の癌専門の医療・研究機関「Memorial Sloan Kettering Cancer Center」や、先端医療技術の開発を手掛ける「ブロード研究所」などとIBMは提携し、
彼ら医療機関が蓄えた癌に関する大量の研究論文や「ゲノム(全遺伝データ)」などをワトソンに読み込ませて学習させた。

つまりワトソンを当初の「クイズ王」から「医療のエキスパート」へと転身させ、これを医師のアシスタントに使おうと考えたのだ。

前述のようにワトソンの「自然言語処理」能力は、「クイズ」あるいは「医療」のように特定の領域に絞り込んで、そのたびにチューニングし直せば使い物になる。
なおかつワトソンは、人間ではとても処理し切れない大量のドキュメントを読み込んで、膨大な医学的知識を吸収できる。

したがって、「ワトソンを医師のアシスタントとして使おう」とするIBMの発想は、とても理にかなっている。
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/50067?page=2
NEXT ▶︎ 「まぐれ当たり」ではない

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  • 2016年10月31日 17:20
  • 医療

「医療大麻は海外では当たり前」というのは本当か?

:2016/10/28(金) 03:57:49.89 ID:

◆【医療大麻】「海外では当たり前」というのは本当か?

◇医療大麻 効果は「証明」されているか?

「医療大麻」とは、大麻や大麻に含まれる成分を、病気の治療や予防のために使うことを指すようです。
日本では大麻は麻薬として所持が禁じられており、医療応用を目的とした研究もできません。
一方海外では、様々な病気への治療効果があるのではないか?と研究が行われているのは確かなようです。
では高樹さんの主張のように、効果や安全性が「証明」されているのでしょうか?
まず、大麻に関して引き合いに出されることの多い、アメリカの状況について調べてみました。

◇医療大麻 アメリカの現状

参考にしたのは、アメリカで医薬品の規制を行っているFDA(アメリカ食品医薬品局)のホームページです。
アメリカでの医療大麻の現状や、FDAとしての立場についてQ&A形式で解説しています。以下、その一部を記します。
言うまでもありませんが、すべてアメリカにおける状況を前提としたものですので、日本のものと混同はしないでください。

Q)医療大麻は、一部の医療従事者によって、どのように使われているのでしょうか?

FDAは、大麻もしくは大麻由来の成分を含む製品が、様々な病気の治療に使われていることを認識しています。
例えば「エイズによる衰弱」「てんかん」「神経因性疼痛」「多発性硬化症による痙縮」「がんや、がんの化学療法による吐き気」などです。
しかし現在まで、FDAは天然の大麻や、その成分を含む製品を承認したことはありません。それらの製品の安全性や有効性は、どのような用途であれ、確かめられたことはありません。
アメリカでは確かに、一部の病気の治療に医療大麻が用いられているようです。しかし一方で、国としては医療大麻を承認していません。
(厳密にいえば、大麻に含まれるTHCという物質を科学的に合成した成分を含む医薬品は、一部承認しています)
アメリカは日本と異なり、州ごとに定める法令に強い力があります。
国としては規制していても、州が「医療用大麻は使用可能」と決めればそちらが優先されることもあります。
つまりアメリカの現状をまとめると、国としては認めていないけれど、各州の判断で「利用しても良い」ところもあるということです。
2016年6月時点で、アメリカの50州のうち25州で、医療目的の大麻の利用が認められているとされています。

Q)医療大麻は安全ですか?

FDAは天然の大麻およびその成分を含むどのような製品も承認していません。
これは、病気への有効性や安全性が確かめられた製品は存在しないと言うことを意味しています。
今後、医療大麻の有効性や安全性を吟味するための、適切な臨床試験が行われなければなりません。
FDAは医療大麻の利用に向けた科学的調査を含め、安全で効果があり、質の高い製品を適切に届けようとする企業の活動を手助けしていきます。

これは大麻に限った話ではありませんが、薬物には全て効果と副作用があります。
過去には「効果があり、大丈夫そうだから」と多くの人に投与された結果、思わぬ副作用による痛ましい被害が出る「薬害」が繰り返されました。
そのため現在では、医薬品として承認されるためには、実際に人間に投与して安全性を確かめる厳密な臨床試験を行い、そのうえで効果があるかどうかを調べる仕組みが作られています。
こうした厳密なプロセスを踏まなければ、効果や安全性について「証明されている」と言うことは出来ません。
FDAは、医療大麻に慎重な姿勢を崩さない一方で、複数の行政機関と連携し、研究を希望する製薬企業には審査のうえで必要な大麻を供給する仕組みを作り、臨床試験をサポートしているということです。

◇医療大麻 今後の展開は

医療大麻の規制について、アメリカの現状を簡単に見てみました。
まとめると、実際に使う事例は増えているものの、効果や安全性に関しては研究途上というのが現状のようです。

(▼記事を一部引用しました。全文はリンク先の記事ソースでご覧ください)

Yahoo!ニュース(個人) 2016年10月27日 9時0分
http://bylines.news.yahoo.co.jp/mamoruichikawa/20161027-00061207/

■関連スレ
【社会】厚労省「医療用の大麻なんて存在しません」★3
http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1477588243/

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