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また若者のせいかよ・・・。若者のバイク離れはなぜ起こったのか? ...

:2016/10/24(月) 14:01:41.87 ID:

http://mainichi.jp/articles/20161021/mog/00m/020/020000c

国内原付きバイクの市場のほとんどのシェアを占めるホンダとヤマハ発動機が、
排気量50CC以下原付きバイクなどの生産・開発で提携することになった。か
つて大幅値引きで張り合う「HY戦争」と呼ばれるほどの激しい販売合戦を展開してきた
2社が手を組まざるを得ないほど追い込んだ若者のバイク離れはなぜ起こったのか。
そこには2大メーカーの販売努力であらがうのは不可能なほど様変わりしたライフスタイルの変化があった。【永井大介】

原付きバイクの販売がピークを迎えたのは、年間約200万台近くが売れた1980年代前半だ。
その後、市場は縮小を続けて2015年は19万3842台まで低迷するなど年間販売台数は10分の1になった。
価格が15万?20万円が主流の原付きバイクは、1台あたりの利益が少なく、さらに近年は排出ガスの規制
や安全基準が厳しくなった。その対策費がかさみ、単独メーカーで事業を維持するのは難しくなっていた。では、なぜ市場は縮小したのか。

「三ない運動」で販売は頭打ちに
バイクが売れた70?80年代、若者にとってバイクは憧憬(しょうけい)の対象だった。その「入門編」でもある原付き
バイクも免許取得が容易なこともあって飛ぶように売れた。一方で、「バイクブーム」は若者の交通事故の増加や社会問題化した暴走族の増加も招いた。

こうした問題を受け、全国高校PTA連合会を中心に高校生のバイクの運転を禁止させるため、「免許を取らせない」「買わせない」
「運転させない」という「三ない運動」を展開。警察の取り締まりや学校での指導も強化され、二輪車の売れ行きは頭打ちになった。

パソコンの普及とともに販売台数が急減
さらにパソコンやスマホの登場が、「原付きバイク市場の縮小を決定づけた」(二輪メーカー関係者)。95年からの10年間で、
90万台近くあった年間販売台数が一気に50万台程度まで減少。95年から00年は、就職活動などで使うため、
大学生がパソコンを購入するようになった時期と重なる

原付きバイクの価格は15万円前後の車種が多く、ノートパソコンもほぼ同じ価格帯だ。また、それまで学生が就職活動の際に、
志望動機などを手書きしていたが、インターネット上で受け付ける企業が増えたのもこのころだ。
パソコンとインターネットによるメールやチャット、さらに携帯電話の普及などで若者のコミュニケーションツールも多様化した。
ここ数年はフェイスブックやラインなどソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)が浸透し、
友人間の連絡はさらに容易になった。本人と直接話をしなくとも、近況もある程度は把握できる。
二輪メーカー関係者も「『ちょっと原付きで友人に会いに行く』、そんな若者文化はなくなったのでは」とお手上げ状態だ。

メインユーザーだった若者のバイク離れで、50CCバイクの販売台数の下落傾向に歯止めをかけることができず、
ホンダとヤマハ発は手を組む必要に迫られた。
(続きはサイトで

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